チャレンジ詳細
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保有ポイント 10 point
映画「不都合な真実」を観よう
温暖化問題を訴える元アメリカ副大統領アル・ゴア氏の映画「不都合な真実」。日本では昨年に公開され、温暖化対策の登竜門となりつつあります。
いくつか内容に誤りがあるともいわれていますが、温暖化問題に対する何らかの「気付き」を与えてくれるでしょう。
映画「不都合な真実」(DVD、レンタルもあり)を見て、感想文を報告してください。
3日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2008年05月31日~2009年12月29日
2008年06月01日~2009年12月31日
- チャレンジID 1
32人チャレンジ表明 18人が成功しています
- ●このテーマは受付終了しました
新着コメント一覧
チャレンジ参加者 32人
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チャレンジ成功
私が生まれる前から、CO排出量や温暖化についての研究が始まっていたとは知りませんでした。
そのころから、もっと真剣に対策をとっていれば、今、少しは改善されていたのではないでしょうか。
パートⅡ製作の話がありますが、ぜひ、新興国の方にも見ていただきたいです。 -
チャレンジ成功
ゴアのプレゼンテーションスタイルでの映画ですが、なかなか説得力がありました。地球の温度が上がっている事実を示してもCO2のせいではなく、もともと地球の歴史から暑くなる時期だ等と反論する人もいるとは驚きです。大企業が後ろにいるのではとかんぐってしまいます。一度変わり始めた動きを戻すには変わりはじめるまでと同等以上の時間がかかるということは地球の温度が元に戻り始めるまでには今、初めても半世紀以上かかってしまうということ。それまでに極の氷が解け、海水が上がり、台風の発生場所がずれ、乾燥地帯もずれ、生態系が崩れることは絶対避けなければなりませんね。アメリカがやっと地球温暖化防止に参加してくれたことが救いですね。できる国が、企業が、人が動かなければ変わりませんね。先進国はGDPを下げてでも発展途上国のCO2排出量の削減に努めなければならないことを認識すべきです。
個人ができることは小さいですが、数が多いので「私ぐらいはから私だけでも」という意識になることが大事かと。その意味でもエコチャレは大事! -
チャレンジ成功
映画もみましたが、家に不都合な真実の本があるのでそえrを読み直してみました。
映画だと見落としてしまっていた細かい数字などがじっくりと確認できるのでよかったです。
11th Hourや不都合な真実などの映画は
一度見て「あぁ、よかった」「大変、大変」と終わらせるのではなく
日々の暮らしを少しでもエコに切り替えないといけないと思います。
映画シリーズではガイアシンフォニーもお勧めです。
日常の中で忘れていたことを思い出させてくれます。 -
チャレンジ開始
も一回見てみます。
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チャレンジ開始
前々から興味があったので、見てみたいです。
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途中経過
すごく危機感を感じました(@A@)
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チャレンジ開始
夫がDVDを借りてきてくれました。早速観たいと思います。
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チャレンジ開始
一度観ていますが、内容を忘れかけているので、再度観ようと思います。
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チャレンジ開始
レンタルして見てみます。
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チャレンジ開始
前から観てみたかったので、年末の休みを利用して早速観ます。



