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チャレンジ詳細

過去のチャレンジテーマ

獲得ポイント 10 point

教育映画「不都合な真実」を観よう

温暖化問題を訴える元アメリカ副大統領アル・ゴア氏の映画「不都合な真実」。日本では昨年に公開され、温暖化対策の登竜門となりつつあります。
いくつか内容に誤りがあるともいわれていますが、温暖化問題に対する何らかの「気付き」を与えてくれるでしょう。

成功条件

映画「不都合な真実」(DVD、レンタルもあり)を見て、感想文を報告してください

最低実行期間(※)

3日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。

受付期間

2008年05月31日~2009年12月29日

チャレンジ期間

2008年06月01日~2009年12月31日

  • チャレンジID 1

33人チャレンジ表明 18人が成功しています

チャレンジ開始

今鹿

今鹿 2009年11月16日 22:52 

CO2削減を推進することになったゴアの主張を確認してみます。

チャレンジ成功

今鹿

今鹿 2009年11月20日 13:13 

ゴアのプレゼンテーションスタイルでの映画ですが、なかなか説得力がありました。地球の温度が上がっている事実を示してもCO2のせいではなく、もともと地球の歴史から暑くなる時期だ等と反論する人もいるとは驚きです。大企業が後ろにいるのではとかんぐってしまいます。一度変わり始めた動きを戻すには変わりはじめるまでと同等以上の時間がかかるということは地球の温度が元に戻り始めるまでには今、初めても半世紀以上かかってしまうということ。それまでに極の氷が解け、海水が上がり、台風の発生場所がずれ、乾燥地帯もずれ、生態系が崩れることは絶対避けなければなりませんね。アメリカがやっと地球温暖化防止に参加してくれたことが救いですね。できる国が、企業が、人が動かなければ変わりませんね。先進国はGDPを下げてでも発展途上国のCO2排出量の削減に努めなければならないことを認識すべきです。
個人ができることは小さいですが、数が多いので「私ぐらいはから私だけでも」という意識になることが大事かと。その意味でもエコチャレは大事!

CO2排出量

みんなの
月間平均CO2排出量

463kg

みんなの
前年月間平均CO2排出量

484kg

このWEBサイトの運営で発生するCO2はカーボンオフセットされています。