チャレンジ詳細
開催中のチャレンジテーマ
獲得ポイント 10 point
持ち帰りバッグ「ドギーバッグ」を使おう
レストランで食べきれないほどの料理が出てしまったとき、どうしていますか?
節約の方法としてももちろんですが、食べ物を育ててくれた人、調理してくれた人のことを考えれば、簡単には捨てられないはず。
しかし、レストラン側では衛生上、食べ残しは捨てるしかありません。
農林水産省の「外食産業の食品ロス統計(平成21年度)」によれば、食堂・レストランでは3.2%、結婚披露宴では13.7%、宴会では10.7%、宿泊施設では14.8%が食べ残されています。
もちろん味がよくなかった、嫌いなものが含まれていたなど、食べ残しをどうすることもできないこともあるでしょうが、料理の量が多かっただけなら、「持ち帰り」「テイクアウト」できれば、食べ残しを有効活用することができます。
持ち帰るためには、「テイクアウトボックス」が必要ですが、最近では「ドギーバッグ」という折りたたみのテイクアウトボックスが販売されています。
そこで、マイバッグの次はマイテイクアウトバッグ「ドギーバッグ」を持ち歩いてみましょう。
ドギーバッグ(テイクアウトボックス)をもって、レストランに出かけましょう。
食べ残しが出たら、ドギーバッグに入れて持ち帰ってみましょう。
レストラン側の反応はどうでしょうか?レストラン側も薦めてくれるでしょうか?
また、市販のドギーバッグ(テイクアウトボックス)の使い勝手はどうでしょうか?
ドギーバッグを使った体験談を皆さんと共有しましょう。
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2011年02月16日~2014年12月30日
2011年02月16日~2014年12月31日
- チャレンジID 143
16人チャレンジ表明 11人が成功しています





