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チャレンジ詳細

開催中のチャレンジテーマ

獲得ポイント 10 point

電化製品停電時に備えて準備しよう

東日本大震災とその後の電力不足や電力網の不安定から「停電」を体験された方や「停電」のリスクを感じられている方が多いと思います。

「まさか、水道が止まるとは」

「まさか、太陽光発電が動かないとは」

「携帯電話が充電できなくて困った」

「テレビが使えなくて何も情報が入らなかった」

「自宅では暮らせないので他所に退避して、停電復旧後帰宅したら自宅の照明がすべて点けっぱなしだった」

などと停電経験者からは困った体験が報告されています。

最低限の準備をしておけば、停電が起こったときにも安心して暮らすことができます。

そこで、万一停電が起こった際にどのような状況になるか、停電が数日続いても暮らしていくためにはどのような準備が必要か考えて、実際に準備しておきましょう。

成功条件

停電を体験された方は、停電時に無くて困ったことも投稿してください。

子供の自由研究として1日ブレーカーを落として、自主停電を体験してみるのもよいでしょう。

停電に備えてどんな準備をしておけばよいでしょうか?

家の中に停電時に使えるどんなものがあるでしょうか?

停電に備えておいたほうがよいもの、役に立つものを皆さんで共有しましょう。

最低実行期間(※)

1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。

受付期間

2011年07月27日~2014年12月30日

チャレンジ期間

2011年07月27日~2014年12月31日

  • チャレンジID 165

27人チャレンジ表明 22人が成功しています

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チャレンジ開始

mimmii

mimmii 2011年08月13日 07:30 

東日本大震災のときは3日間、4月の余震のときは半日停電を経験しました。

チャレンジ成功

mimmii

mimmii 2011年08月14日 09:07 

東日本大震災の際にあってよかったもの。

・太陽光発電。
・充電式のポータブルワンセグテレビ。
・カセットコンロとボンベ
・懐中電灯

あればよいと思ったもの。

・充電式のランタン
(懐中電灯よりも、広く室内を照らすことのできるランタンがあれば便利と思い、地震後に購入しました。)
・灯油ストーブ
(地震直後は暖かい日が続いたため、暖房なしでもなんとか過ごすことができましたが、
寒い場合は、電気式ではない暖房器具が必要です。
ただし、灯油もなかなか手に入りづらかったため、灯油の買い置きも必要です。)

なくてもなんとかなったもの。

・乾電池
(我が家の場合は太陽光発電もあり、
ワンセグテレビがあったためラジオも使わず、なくてもこまりませんでした)

CO2排出量

みんなの
月間平均CO2排出量

268kg

みんなの
前年月間平均CO2排出量

308kg

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