チャレンジ詳細
開催中のチャレンジテーマ
保有ポイント 10 point
おすすめ省エネ・節電グッズを紹介しよう
2011年の夏は「節電の夏」。
さまざまな節電、省エネ商品が販売され、購入され、使用されたのではないでしょうか?
太陽光発電のように電気を作り出すモノ、電池のように電気を貯めるモノ、消費電力を見える化するモノ、電力消費を減らすモノなどです。
中には見掛け倒しの商品もあったと思いますが、優れた商品もあると思います。
本当に使ってみてよかった、みんなに薦めたいという商品を紹介してください。
よりよい商品をぜひ広めていきましょう。
数ある創エネ、蓄エネ、省エネ、節電商品の中から実際につかってみてよかった商品、他の人にお勧めしたい商品を紹介してください。
ぜひ写真も投稿してください。
よりよい商品をぜひ広めていきましょう。
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2011年08月10日~2014年12月30日
2011年08月10日~2014年12月31日
- チャレンジID 167
24人チャレンジ表明 15人が成功しています
新着コメント一覧
チャレンジ参加者 24人
-
チャレンジ成功
人感センサーー付きの照明器具は
便利です。
自宅では、玄関に使っています。
実家では玄関の外、勝手口外側に使っています。
むかーし、ドイツへ行ったときはスイッチは自分で付けて
一定の時間が経過したら、消灯してしまう
照明システムがあったけど
ほしいけど日本には無いみたい -
チャレンジ開始
今、家中の照明を見直しています。
どのくらいエネルギーダウンできるでしょうか。
-
チャレンジ成功
引越しを機に、次のとおり省エネ製品を導入(入居前にリフォームを実施)しました。
照明:居室(4室)は全室LED照明(8畳用で41W!)
風呂:魔法びん浴槽(追い焚き不要!)、エアインシャワー(30%節水!)
トイレ:節水型トイレ(小の時の使用水量は3.8リットル!)
洗濯機:節水ドラム式(滅多に使いませんが、ヒートポンプ式乾燥機能付)
省エネナビで計測したところ、1日あたりの使用電力が、引越し前の3~4kWhから、2~3kWhに減りました! -
チャレンジ成功
冷蔵庫、小さいのから大きいのに変えましたがむしろ節電になりました!!
冷蔵庫の買い替えは影響大です^^ -
チャレンジ開始
カネはないですが
-
チャレンジ成功
ON/OFFスイッチ付きコンセント。
徹底的に待機電力をOFFします。
これで月々の電気代が4000円→3000円 ▲1000円/月になりました。 -
途中経過
(電動バイク)
最近、店頭にも出てきた「電動バイク」は、エネルギー源が電気とガソリンとの違いからくるエコな点があります。購入価格は様々ですが、ガソリンバイクと遜色ないものはそれなりの値段がしますが、私の感覚ではガソリンバイクと同じレベル(価格)だと思います。
(冷蔵庫)
今の我が家の冷蔵庫は、容量600ℓで104Wです。エコポイント対象商品として買いました。24時間動いているものなので前の冷蔵庫(約10年使用)に比べたら、相当な節電になっていると思います。
(LED照明)
LED電球はかなり普及してきていると思います。一方、天井につけるシーリングライト等は、高価なこともあり二の足を踏む方も多いのではないでしょうか。先日、リモコンによる調光機能付きで1万円を切るシーリングライトを購入し、試しに使用してみましたが、蛍光管のものに比べても遜色ありません。消費電力は33Wで蛍光管のものに比べて半分以下となっています。
-
チャレンジ成功
実家の風呂には追い炊き機能がありません。去年の冬に、お湯を保温する便利グッズをプレゼントしましたよ。便利だそうです。
蓄熱遠赤セラミックボール配合
風呂湯保温器 バスパ 電子レンジであたためて風呂湯を保温 風呂保温グッズ
■バスパ
湯船のお湯を長時間保温します。
電子レンジで約11分あたためて、そのまま湯船へ入れるだけ。約4~6時間は保温します。
遠赤外線で体ポカポカ。
お湯が冷めないから半身浴もの~んびり。
家族の入浴時間がまちまちなご家庭では、追い焚きや新しくお湯を入れるのも手間が掛かり、非経済的。
バスパは電気代1回わずか約2.5円(一ヶ月でも約75円)と、便利で経済的です。
定価:オープン価格 特価:3,980円(税込)
-
チャレンジ開始
まずは電化製品をなるべく使用しないこと。
-
チャレンジ成功
スイッチ付きのテーブルタップを愛用しています。コンセントを抜くより簡単ですし、タコ足配線にしておいてもひとつづつ使えば平気なので便利です。また使用時以外はオフにしておくことで、子どもの電化製品のいたずらや事故も防げて一石二鳥だと思います。
それからタイマーも使っています。ホームベーカリーが焼きあがり後自動で保温になってしまい、出来上がり直後にいつも取り出せるとは限りませんから電気が勿体のもありますし、ぱんが硬くなってしまう。そこで、焼き上がり時間後まもなくで電源がきれるようにコンセントにタイマーをつないでます。液体ベープも使用時にはタイマーを使って、切れるようにしています。





