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チャレンジ詳細

開催中のチャレンジテーマ

獲得ポイント 10 point

社会貢献お金を預ける銀行を選ぼう

普段お金を預けている金融機関はどのようにして選ばれているでしょうか?

銀行や農協、郵便局は私たちのお金を保管してくれているわけではなく、そのお金を国債や他の国の国債、また企業に貸してその活動を支援しています。

私たちが普段環境に優しい商品やサービスを購入し、環境に優しい生活を暮らそうとしていても、一方で預けたお金が環境にダメージを与える会社や、貧富の差を広げる会社に流れているのであれば、片手落ちとなってしまいます。

温室効果ガスを減らして地球温暖化を防ぎたい、原子力発電をやめて再生可能エネルギーをもっと普及させたい、世界で食糧不足で悩む人たちを助けたい、もっと地産の食材を食べたいと思うなら、そういう活動を行う企業を応援する金融機関を選ぶほうがよいでしょう。

そこで今回のチャレンジは、現在お金を預けている金融機関がどういう融資先なのか調べ、また、自分のポリシーに合った金融機関があるかどうか調べてみましょう。

成功条件

現在お金を預けている金融機関が公開している大口融資先や、融資のポリシー、環境保護活動に関する情報を調べてみましょう。

他に自分のポリシーに合う金融機関はないか調べてみましょう。

思い切ってお金の預け先を変えて、お金の流れを気持ちのよいものにしましょう。

最低実行期間(※)

1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。

受付期間

2011年10月19日~2014年12月30日

チャレンジ期間

2011年10月19日~2014年12月31日

  • チャレンジID 176

12人チャレンジ表明 9人が成功しています

チャレンジ開始

みっほー

みっほー 2011年12月02日 21:54 

メインバンクはりそなです。取り組みがあるかどうか調べて報告しますね。

チャレンジ成功

みっほー

みっほー 2011年12月03日 23:44 

みっほーさんのチャレンジ画像

りそな銀行を調べてみました。エコアクションポイントに参加していることがわかりました。

「エコ・アクション・ポイント事業」は、家庭部門の温室効果ガスを削減するため、国民に身近で、わかりやすい形で、一人ひとりの取組を促すために環境省が支援している事業です。

消費者が温室効果ガス削減に効果のある商品・サービス(省エネ型製品、リユース商品等)を購入した際にエコ・アクション・ポイントを付与し、貯めたポイントは、様々な商品・サービス、環境への寄付等と交換することができるものです。

参加企業は、温室効果ガス排出削減に資する当該商品・サービスのご購入者・ご利用者にエコ・アクション・ポイントをご提供します。

CO2排出量

みんなの
月間平均CO2排出量

268kg

みんなの
前年月間平均CO2排出量

308kg

このWEBサイトの運営で発生するCO2はカーボンオフセットされています。