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ファッションふろしきを使いこなそう

レジ袋や包装によるゴミを削減するためにエコバッグが流行となりましたが、日本古来の「風呂敷」はエコバッグを越える包装といっても言いすぎではないでしょう。

風呂敷の起源は奈良時代とも平安時代とも言われます。いずれにせよ千年以上の間磨き続かれた日本の伝統的な「包み」です。

素材、色、柄、大きさは多種多様で、そのまま飾れるほどの美しいデザインです。

包む中身によって数十種類もの包み方があるといわれ、実用性と機能性を備えているだけでなく、ま慶弔時には相手方の事情に合わせて包み方を替えるなど「おもてなし」の心まで表すことができます。

ただ、風呂敷をお持ちで、さまざまな用途に合わせて使い分けたり、実用性と見た目の美しさを適える包み方をご存知でない方が多いのではないでしょうか?

そこで、風呂敷(ふろしき)の使い方を知り、使いこなせるよう挑戦してみましょう。

成功条件

お手持ちのふろしきがあれば自慢でも結構です。どのように使っているのか投稿してください。

どんな種類のふろしきがあるのか調べてみましょう。またどんな包み方があるのかも調べて、実際に包んでみましょう。

ふろしきをエコだけでなく、粋(いき)に使いこなしてみましょう。

最低実行期間(※)

1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。

受付期間

2012年02月22日~2014年12月30日

チャレンジ期間

2012年02月22日~2014年12月31日

  • チャレンジID 192

23人チャレンジ表明 15人が成功しています

新着コメント一覧

チャレンジ参加者 23

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  • たんたん

    チャレンジ成功

    小さな風呂敷が何枚かあります。
    まず、ブックカバーとして使っています。購入時、紙のカバーをかけてもらいますが、それを風呂敷でやっています。とれないように、端をクリップでとめています。
    最近始めたのは、風呂敷を目隠しに使っています。小さな窓のカーテン代わりに。

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  • ぷうぴい

    チャレンジ成功

    お中元を持っていくのに風呂敷で持っていきました。丁寧だと感心されました。紙袋だと手に下げるのに胸の位置で持つのも物を大切に扱っているようでよかったです。すぐに使えるように一枚バックにいつも入れておこうと思います。

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  • 子葉

    チャレンジ成功

    久しぶりに「ふろしき」を使っています。
    包むというより、買い物袋の代わり。
    写真のように、バッグとして重宝しています。
    両端を内側で縛り、手提げのようにします。

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  • べんちゃん

    チャレンジ成功

    私の勤務現役時代も会議があると必ずふろしきを使っておりました。
    小手からも運ぶ荷物によって鞄と袋等と使い分けていきたいと思っております。
    以上成功を宣言します。

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  • ECOばば

    チャレンジ失敗

    チャレンジと思いましたが、私はふろしきを使わずに終了いたします。

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  •  壱 燈 餞 

    チャレンジ成功

    ワインや4合瓶、シャンパンの包み方を友人に教えてやってみました。
    友人は知らなかったという事でこれでまた一人、エコチャレできる人が増えました。

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  • makeawishゆきこ

    チャレンジ成功

    出張や仕事の打ち合わせにも積極的に使用しています。
    何よりゴミがでないのが嬉しい。
    そしてどんな形のものでも包めるという素晴らしいツールです。

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  • さるる

    チャレンジ成功

    旅行の時などに洋服を包んで鞄に入れるのに使います。荷物の大きさを選ばずにコンパクトになるので重宝します。

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  • neco

    チャレンジ成功

    お祝儀袋にふろしき(ハンカチ)が使われているものがありました。
    友人の結婚式に使ったのですが、後日使ってくれているのを見てうれしくなりました。

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  • なおともだい

    チャレンジ成功

    約半年経ちましたが、私が使う機会はありませんでした。 そもそも、私は風呂敷を持っていません。 持っているのは父母と妻ですが、昔、親戚にお土産などを持っていく時くらい使う機会がないとのことでした。 それも最近は、親戚も遠くになってしまい、車での移動による持参か、宅急便で届けてしまう為、殆ど使うことがありません。 どう使うかではなく、何故、使わなくなったのかについて、ふと考えてみました。 ①先ず、持っていないこと。 が、最大の理由。 ②持っていても、代替え品が多数あったり、お店の方で包装してもらえるので使う必要がない。 ③持って歩くという機会が減っている。(車での移動、宅急便などの利用など) ④既に専用の鞄や容器、梱包材や緩衝材などが多種・多数について準備されている。 ⑤買おうにも、売っているところを知らない。買いに行く機会もない。 と、思っていたら剣道部に所属している長男が、風呂敷もどきの布に3日分の剣道着を入れて(巻き込んで)夏季合宿に出かけました。 やはり、和の心に通じる機会にしか、使用する機会は少ない様子です。

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