チャレンジ詳細
開催中のチャレンジテーマ
獲得ポイント 10 point
温暖化問題に対する【気づき】を大公開!
人間はヘビや炎を見ると、危険なものと判断して、避けようとします。

過去にヘビに噛まれたことがあったのかもしれませんし、火傷をした人から体験を聞いたかもしれません。
危険なものに対して頭も身体も反応し、すぐに動きます。
しかし、温暖化問題や環境問題はなかなかすぐに動けません。
それは頭でしか理解できないからです。
頭でも理解しにくいからかもしれません。
なんとなくの気づきでは、なんとなくの行動しかできません。
実際に温暖化で氷河が溶けて家が流されたり、南方にしかいなかったマラリアに感染でもしたら、すぐに動けるようになるのかもしれませんが、なかなかそのような危機体験はできません。
そこで、みなさんで温暖化問題や環境問題に関心を持った「きっかけ」や「気づき」を共有してみましょう。
こんな本を読んだ、こんなTV番組を見たでも結構ですし、もちろん実際の体験でも構いません。
みんなで「気づき」を共有して、意識を高めていきましょう!
■成功条件■
温暖化問題や環境問題に関心を持った「きっかけ」や「気づき」の経験があれば、チャレンジを宣言してください。
あなたの「気づき」を体験談で報告してチャレンジ成功を表明してください。
ぜひ皆さんの体験談も読んで共有しましょう!
■最低実行期間(※)■
10日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
- 13人チャレンジ表明
- 7人が成功しています
- 受付期間 2008年11月19日~2009年12月30日
- チャレンジ期間 2008年11月19日~2009年12月31日
- チャレンジID 29
新着コメント一覧
チャレンジ参加者 13人
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チャレンジ成功
どこの国の話かを忘れてしまったのですが、
水や空気が汚染している地域に住む人の平均寿命が
昔と比べて短くなっているという特集を
以前TVで見ました。
なぜ原因が分かっているのに改善できないんだろう!
と憤りを感じました。 -
チャレンジ開始
整理して報告します!
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チャレンジ成功
まず、エコチャレをしようと思ったきっかけは、映画「EARTH]でした。
このままでは、数年後に、ホッキョクグマが絶滅してしまう真実や、さまざまな動物が、生きていくのに困難な環境に、遭遇してしまっていることを、実感しました。
すぐにWWFの基金に参加し、なにかしなければいけないと思いました。
ですが、私は、確かに、肌で、最近、変わってきていることに、気づいていました。
雨が降る前に、カエルの声が聞こえなくなったこと。
雷のなりかた。雲の動き方。
つくしんぼうや、レンゲの花を見なくなったこと。
夏の蝉の数の多さ。
駅前の数本の木に、ひしめくように夕方集まってくる鳥たち。
すずめ、からす、はと以外の鳥の減少。
夜でも、外が明るいこと。
日本近海での台風の発生。
等いろいろ、ここ20年くらいで、変わったと思うことです。
でも、ただ、変だなとは思っていても、まさか、こんな事態になっているとは思いませんでした。
地球は、人間のものではない。
さまざまな、科学的進歩があるんだから、ひとつずつ、ひとりずつ、取り組んでいけるはずだと、思っています。
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チャレンジ成功
うちの母親は料理の時、火加減は全開です。鍋蓋もしない。沸騰した後もそのまま、全開です。その方が速いと思っています。100℃以上にはならないのに。何度言っても聞く耳持たずです。焦がした鍋は数知れず。焦げた料理もひっくり返して出ます。私は効率良くエネルギーを使用する合理性学びます。
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チャレンジ成功
今年は洞爺湖サミットがあって一時期、環境ブームがありましたが、麻生総理に代わってからは、全くと言っていいほど、環境問題に対する政府のメッセージが聞かれなくなりました。
経済は環境があって初めて成り立つということを、一部国民だけでなく、全ての国民、そして政治家が共有し、単なる意識啓発だけでなく、環境税やレジ袋有料化などの制度を創り、社会の仕組みを変えていかなければ、子ども達の世代の暮らしは大変なことになると思います。 -
チャレンジ開始
よくみてみよう。!!。
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チャレンジ開始
いろいろ整理して考えていきたいと思います.
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チャレンジ成功
まずは、このエコチャレで強烈に深刻な問題と再認識しました。京都議定書採択当時、私は京都で勤務しており、各国の参加者はタクシーをしようせず、地下鉄で移動していたことを思い出します。当時から、省エネに関して、多少努力していましたが、今ほどではありませんでした。
不誠実な真実、これがものすごいインパクトを与えました。
今では、エコ隊長として会社でもいろいろ取り組んでいます。
家では、極力ガスの使用を削減しようと、ペットボトルに水を入れベランダに置いて温度上昇させたり、特殊な器具を作り、料理時の余熱を利用して湯沸かししています。
この器具で実験した結果、加熱時間にもよりますが、その余熱で60度までお湯を沸かす事ができます。これを保温ポットに入れ、保存し、次回の料理時に使用します。
かなり、湯沸かし時間は短縮され、Co2排出量削減になっていると思います。 -
チャレンジ成功
会社の方から、「地球環境へのまなざし」(著者:宮脇昭 日本放送出版協会)を借りました。そこには、なぜ温おみg暖化になってしまったのかを明確に語っていました。限りない資源をいかに大切に、そして元の地球に甦らせるかを気づかせてくれます。人類がいなくなれば、地球は再生する能力があります。共存してゆくには、緑を増やすことです。植林は、その土地代々に引継がれる地場の緑なんだそうです。わたしも、できる事から苗木を育て植林活動に参加してみようと思いますした。
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チャレンジ成功
私が始めて温暖化に興味を示したのは、会社に太陽光発電が設置されてからです。
最初は何であんな高いものつけるんだと疑問を持ちましたが、時代とともにニュースや映画、雑誌、TVなどさまざまなメディアに温暖化という言葉が出てくるようになりやってよかったんだなあと改めて思いました。

