チャレンジ詳細
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保有ポイント 10 point
温暖化問題に対する【気づき】を大公開!
人間はヘビや炎を見ると、危険なものと判断して、避けようとします。

過去にヘビに噛まれたことがあったのかもしれませんし、火傷をした人から体験を聞いたかもしれません。
危険なものに対して頭も身体も反応し、すぐに動きます。
しかし、温暖化問題や環境問題はなかなかすぐに動けません。
それは頭でしか理解できないからです。
頭でも理解しにくいからかもしれません。
なんとなくの気づきでは、なんとなくの行動しかできません。
実際に温暖化で氷河が溶けて家が流されたり、南方にしかいなかったマラリアに感染でもしたら、すぐに動けるようになるのかもしれませんが、なかなかそのような危機体験はできません。
そこで、みなさんで温暖化問題や環境問題に関心を持った「きっかけ」や「気づき」を共有してみましょう。
こんな本を読んだ、こんなTV番組を見たでも結構ですし、もちろん実際の体験でも構いません。
みんなで「気づき」を共有して、意識を高めていきましょう!
温暖化問題や環境問題に関心を持った「きっかけ」や「気づき」の経験があれば、チャレンジを宣言してください。
あなたの「気づき」を体験談で報告してチャレンジ成功を表明してください。
ぜひ皆さんの体験談も読んで共有しましょう!
10日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2008年11月19日~2009年12月30日
2008年11月19日~2009年12月31日
- チャレンジID 29
27人チャレンジ表明 17人が成功しています
- ●このテーマは受付終了しました
コメント一覧
チャレンジ参加者 27人
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チャレンジ開始
きっかけはいくつかありますが、小さい頃によく親につれてってもらった日光や尾瀬ですね。その中でもインパクトがあったのは...
夏の日光(栃木県)のきれいな空気の中、標高も高くちょうどいい気温(20℃ほど)でした。観光地ということもあり観光バスが何台か停車してて、ものすごい黒煙をあげてエアコン用のエンジンをかけだしました。音もうるさく鳥の鳴き声は聞こえなくなりました。そしたら親が、車から降りてバスの運転手に「空気を汚しに来たなら帰ってほしい」といいに行きました。この自然に対する考え、勇気にはびっくりしました。これがおおきなきっかけでした。 -
チャレンジ開始
やっぱりジブリ映画でしょうか?
ちょうど私の幼少期に「トトロ」や「平成狸合戦ぽんぽこ」があり
大きな影響を受けました。
そして家族旅行は遊園地ではなくいつもハイキングとかキャンプでした。
都会の真ん中に育った私ですが、映像という視覚的、擬似的体験だけでなく、
アウトドアという触覚的、聴覚的、自然体験があったから「環境・自然」
というものに関心を持つようになったと思います。
今後は大学生活で感じたこと、活動内容、淀川の現状などをお話していき
たいと思います。 -
チャレンジ成功
数日前の台風8号は、発生地域が日本沿岸でした。台風と言えばもっと熱帯地域で発生するものだったのに、日本は熱帯地方に入りつつあるのでしょうか?温暖化の波がひたひたと迫ってくるのを感じますね。
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チャレンジ開始
ほんの10年前と
今じゃまったく違う風景になっている
かなしい場所があります。
全国的なことだと聞いています。
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チャレンジ成功
海に行ったときにすごいたくさんのごみがあってビックリしました!!!
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チャレンジ成功
意識が変わり、行動が変わる…
これに我ながらびっくりです。
単なる省エネからスタートしたわけですが、ここへ来て緑をいつくしむ心が湧いてきました。
こうした情報共有の場がいかに人の意識と行動を変えるか…
職場の同僚に次々とアイデアが湧いてくる楽しさを伝え始めました。
どこまで伝わるかわかりませんが、自らの行動で示して生きたいと思います。
こうした場の重要性を痛感して成功とさせてください。 -
チャレンジ成功
以前にTVで、流氷を利用しながらエサを求めて長距離を移動している白熊が
地球温暖化の影響で、利用できる流氷がなくなってきているせいで
泳ぐしかなくなった白熊が死んでいく・・というのを見て泣きました
ずーと昔も毛皮は象牙の問題で、人のエゴで動物が絶滅の危機にさらされた事に怒りました
人の利便性が高まるとともに、動物だけでなく植物など人以外の生物に害が及んだり
しいては地球そのもの自然にも影響が出てきて、結果人の住む島が沈む危機にさらされたり
人の健康にも影響が出たりしている・・そんな事をメディアで見聞きするたびに
ただただ、怒ったり悲しんだりしていました
そんな時、友達のブログに貼られた植林や企業のクリック募金などのパーツを見て
自然環境の為に、動物の為に植物の為にワタシにも出来る事がある・・と思いました
人が便利と引換えに壊したことなのだから、人がそのつけを払うのは当然です!
些細な事かもしれないけど、出来る事を見つけたのだから・・と
すぐに自分のブログにも貼って参加しました
それがきっかけとなって、色々なサイトなどで環境保全の事、エコ活動の事などを
少しずつ学んで、できる事・続けられる事をしていこう!と思い 今頑張っています
気付いて、学んで、些細な事ですが行動できるようになって良かったと思っています♪ -
チャレンジ開始
考えていることを行動に移し、理解を深めたいと思います。
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チャレンジ開始
温暖化について考えます。
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チャレンジ成功
環境守るんジャーの5人で環境問題についていろいろ調べたり、実践したりしました。
エコクッキングとして、エコのみ焼きなんかも作って食べました。おいしく楽しく取り組める事を中心に、これからも取り組んでいきます! -
チャレンジ成功
成功でするのをまちがえました。
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チャレンジ成功
体験しました。
使わない部屋のでんきを消すこと、こまめにテレビを消すなどやりました。
5人で行ったので、節約!!!!でっす。
これからもつずけます。
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チャレンジ成功
酸性雨についてしらべました。
これからもエコ活動に参加したいです -
チャレンジ開始
色々考えて発表したいと思います
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チャレンジ開始
色々なことにチャレンジして、考えてみます。
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チャレンジ成功
気づいたら
↓
行動する
↓
行動とは・・実際に植林したり、ごみを拾ったり、知識を高めたり・・
その知識をシェアしたり・・
今年、フェアトレードの商品を積極的に購入してみたい、と思います★
雑貨やコーヒー、チョコレートとか、化粧品もあるみたい。
フェアトレードのピープル・ツリー。
http://www.peopletree.co.jp/
ザ・ボディショップのフェアトレード商品は、パッケージも素敵です。
http://www.the-body-shop.co.jp/products/0812ct.html
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チャレンジ成功
学校で、緑の小道をやり始めたのがわたしの地球温暖化に興味をもちはじめたときです。
それ以来、打ち水をしたり、シャワーを止めながらお風呂に入ったりしはじめました。 -
チャレンジ成功
どこの国の話かを忘れてしまったのですが、
水や空気が汚染している地域に住む人の平均寿命が
昔と比べて短くなっているという特集を
以前TVで見ました。
なぜ原因が分かっているのに改善できないんだろう!
と憤りを感じました。 -
チャレンジ開始
整理して報告します!
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チャレンジ成功
まず、エコチャレをしようと思ったきっかけは、映画「EARTH]でした。
このままでは、数年後に、ホッキョクグマが絶滅してしまう真実や、さまざまな動物が、生きていくのに困難な環境に、遭遇してしまっていることを、実感しました。
すぐにWWFの基金に参加し、なにかしなければいけないと思いました。
ですが、私は、確かに、肌で、最近、変わってきていることに、気づいていました。
雨が降る前に、カエルの声が聞こえなくなったこと。
雷のなりかた。雲の動き方。
つくしんぼうや、レンゲの花を見なくなったこと。
夏の蝉の数の多さ。
駅前の数本の木に、ひしめくように夕方集まってくる鳥たち。
すずめ、からす、はと以外の鳥の減少。
夜でも、外が明るいこと。
日本近海での台風の発生。
等いろいろ、ここ20年くらいで、変わったと思うことです。
でも、ただ、変だなとは思っていても、まさか、こんな事態になっているとは思いませんでした。
地球は、人間のものではない。
さまざまな、科学的進歩があるんだから、ひとつずつ、ひとりずつ、取り組んでいけるはずだと、思っています。
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チャレンジ成功
うちの母親は料理の時、火加減は全開です。鍋蓋もしない。沸騰した後もそのまま、全開です。その方が速いと思っています。100℃以上にはならないのに。何度言っても聞く耳持たずです。焦がした鍋は数知れず。焦げた料理もひっくり返して出ます。私は効率良くエネルギーを使用する合理性学びます。
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チャレンジ成功
今年は洞爺湖サミットがあって一時期、環境ブームがありましたが、麻生総理に代わってからは、全くと言っていいほど、環境問題に対する政府のメッセージが聞かれなくなりました。
経済は環境があって初めて成り立つということを、一部国民だけでなく、全ての国民、そして政治家が共有し、単なる意識啓発だけでなく、環境税やレジ袋有料化などの制度を創り、社会の仕組みを変えていかなければ、子ども達の世代の暮らしは大変なことになると思います。 -
チャレンジ成功
まずは、このエコチャレで強烈に深刻な問題と再認識しました。京都議定書採択当時、私は京都で勤務しており、各国の参加者はタクシーをしようせず、地下鉄で移動していたことを思い出します。当時から、省エネに関して、多少努力していましたが、今ほどではありませんでした。
不誠実な真実、これがものすごいインパクトを与えました。
今では、エコ隊長として会社でもいろいろ取り組んでいます。
家では、極力ガスの使用を削減しようと、ペットボトルに水を入れベランダに置いて温度上昇させたり、特殊な器具を作り、料理時の余熱を利用して湯沸かししています。
この器具で実験した結果、加熱時間にもよりますが、その余熱で60度までお湯を沸かす事ができます。これを保温ポットに入れ、保存し、次回の料理時に使用します。
かなり、湯沸かし時間は短縮され、Co2排出量削減になっていると思います。 -
チャレンジ成功
会社の方から、「地球環境へのまなざし」(著者:宮脇昭 日本放送出版協会)を借りました。そこには、なぜ温おみg暖化になってしまったのかを明確に語っていました。限りない資源をいかに大切に、そして元の地球に甦らせるかを気づかせてくれます。人類がいなくなれば、地球は再生する能力があります。共存してゆくには、緑を増やすことです。植林は、その土地代々に引継がれる地場の緑なんだそうです。わたしも、できる事から苗木を育て植林活動に参加してみようと思いますした。
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チャレンジ成功
私が始めて温暖化に興味を示したのは、会社に太陽光発電が設置されてからです。
最初は何であんな高いものつけるんだと疑問を持ちましたが、時代とともにニュースや映画、雑誌、TVなどさまざまなメディアに温暖化という言葉が出てくるようになりやってよかったんだなあと改めて思いました。 -
チャレンジ開始
できることからひとつずつやっていきたいと思います!
ここからスタートです!!! -
チャレンジ開始
キッチンガーデンを始めて8年になります。
3回の引っ越しで住む地域によって気候はそれぞれ大きく違います。
どこに居ても毎年年ごとに暖かくなっているように野菜の育ち方で感じられます。
今年は冬野菜の種まきが遅れてしまいましたが、去年より発芽が良いようです。
畑の様子を見ながら温暖化の影響を感じてみたいと思います。



