チャレンジ詳細
過去のチャレンジテーマ
保有ポイント 10 point
エコなお湯の沸かし方を極めよう

「お湯の沸かし方」に気を使ったことがありますか?
お湯を作るにはいろんな方法がありますが、ほとんど無意識にポットに適当にお水を入れて、コンロや電気ポットでお湯を沸かしていませんか?
同じ100℃のお湯を作るだけなのに、ガスコンロ、IHヒーター、電気ポット、電気ケトル、電子レンジ。。他にもいろんな方法があります。
少し工夫することで、エコなお湯の沸かし方ができるんですよ。
ガスでお湯を作るとしたら、どれだけのガスが必要かというと、次の式で計算できます。

電気でお湯を作るとすると、必要な電気量は次の式で計算できます。

どちらがエコかということを比較するのに、CO2排出量で比較するなら、ガス消費量に2.21(kg-CO2/m3)を、電力消費量に0.555(kg-CO2/kWh) をかければ計算できます。
ガスでお湯を沸かしたときの二酸化炭素排出量

電気でお湯を沸かしたときの二酸化炭素排出量

難しい式はおいておいたとしても、エコなお湯の沸かし方のコツは、
使う分だけ沸かす(沸かす量を少なくする)
熱効率の高い湯沸し機器を使う
という3つのポイントをうまく利用することです。
あなたなりのエコなお湯の沸かし方を考えて実践してみましょう!
今お湯をどうやって沸かしていますか?
今よりも省エネで二酸化炭素排出の少ないお湯の沸かし方を考えてみましょう。
面白い方法が浮かんだらみんなで共有しましょう!
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2009年01月21日~2010年12月30日
2009年01月21日~2010年12月31日
- チャレンジID 38
35人チャレンジ表明 27人が成功しています
- ●このテーマは受付終了しました
コメント一覧
チャレンジ参加者 35人
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チャレンジ開始
便利な瞬間湯沸かし器には意外な盲点があった、湯沸かし器から使用するところの配管内に利用されない温水がどうすれは効率的に利用できるかチャレンジしてみます。
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チャレンジ成功
これまでは,3リットルの魔法瓶機能付きのポットを利用し,使うたびに水を補給して使用していました。 2階に眠っていた0.8リットルのティファールを下ろして来て,なるべくお湯を使うたびに使う分だけ沸かすようにしました。 必要量だけだと沸くのも早いので,概ね好評です。
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チャレンジ開始
今は、やかんいっぱいに水をいれて、沸騰するまで強火で放ったらかしです。
一度に大量に沸かして大きめの水筒をポットがわりに湯を入れているので
一日に沸かす回数は2~4回くらい。
室温になるまで置いておいてから火にかけるなどの工夫をしていきたいと思います
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チャレンジ成功
CO2排出量やガス消費量は水温で左右されることから、
沸かす前に室温に戻しておくことにしました。
夏の間は冷水でお茶を入れていたのですが、ようやく暑さが解消されたので、
温かいお茶を飲むことにしたのですが、
冷蔵庫の中にある浄水ポットから出してすぐではなく、前もって室温に戻しておくと、
少し水温が上がって、沸騰するまでの時間が短くなる、すなわちCO2排出量やガス消費量が減ることになる。ほんのわずかなことのように思いますが、毎日のことなので、
「ちりも積もれば山となる」です。 -
チャレンジ成功
1年中を通して、お湯を沸かす人間活動はお風呂の給湯が圧倒的にシェアが高いと思います。昨年から使用し始めた太陽熱温水器は、1日の日照時間がこの時期10時間を越えると、温水1:水道水3でも水温は40℃を越えます。自然循環型なので、エネルギーはなしです。LCA的にも最もエコな設備といえると思います。昨年のガス使用量は、1日当り導入前に比べて約3.5分の1に減りました。かなり効果的なツールと言えます。いまでは、環境NGOがメーカーにOEM生産していて、本体価格で10万円を切るものもあるようです。今年も6月の使用分から効果が顕著に現れてきています。
これをもって成功としたいです。
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チャレンジ成功
電気ポットは節電タイマーにしました。
チャレンジ成功です。 -
チャレンジ開始
エコなお湯の沸かし方に加えて、エコなお湯の保温の仕方にチャレンジします!
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チャレンジ成功
太陽光は1㎡で1kWのエネルギー密度を持っていますから、集光型太陽熱調理機を利用すれば、たったO.3㎡のレンズ径でも20分で0.7ℓ・20℃の水を沸騰させることが出来ます。曇りの日の分のエネルギーは晴れているうちに太陽電池で貯めるという、太陽光の賢い使い分け方も出来ますね。曇りの日でも太陽の輻射熱は地表まで届いているので、沸かす前に水を温めて沸騰までの所要時間を短縮するなど、CO2を一切発生させない太陽光はもっと有効に活用したいですね。
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チャレンジ成功
浄水器に温水機能がないので、お湯から沸かすことは出来ないのですが、早めに汲み置きしておき、他の料理をしているときにもガス台のそばに置いておいておいてみました。冷たかった水が、ほんのり程度には暖まりましたので、沸かす時間も短縮できるのではないかと思っています。
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チャレンジ成功
毎朝飲んでいる2人分のコーヒーが750mlなので、これを沸かすのに必要なCO2排出量を比較してみました。表にもあるとおりティファールの瞬間湯沸かし器が最もCO2排出量が少ない結果になりました。我が家の電子レンジは15年前のものなので効率が悪いのかもしれません。または、3つの陶器のカップに入れて沸かしたので、カップに熱量が奪われたのかもしれませんが、実際に使うとすれば、このようにするのでカップ分も含めました。ガスは電気に比べると効率が悪いですね。
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チャレンジ成功
・瞬間ガス湯沸かし器の沸騰モードで少量の湯沸しは早いし必要分で済ませられ良好
・瞬間ガス湯沸かし器の高温湯にて必要分沸かして、料理に使ってます
・風呂は、冷まさない工夫をして追い炊きして高温給湯を追加することで節約できました
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チャレンジ成功
今は必要な水量だけを測ってお湯を沸かしています。
なるべくコンロの同じ場所を続けて使うようにしています。
魔法瓶タイプの瞬間湯沸かし器がエコだと聞いたことがあるのですが
以前エコワットメータを使って比べてみたら、どのメーカーでも
あまり変わりませんでした、、、
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チャレンジ成功
朝の料理の時に、やかんで2ℓ沸かし 保温ポットへ。
保温ポットは、夕方までホカホカなので
使う分をポットから使っていくと 沸かす事が殆どなくいいな~と
思いました。 -
チャレンジ開始
理系の私としては興味しんしんです!!
やってみます。 -
チャレンジ成功
我が家はIHクッキングヒーターでお湯を沸かしています。そばにいても全く熱気を感じません。逃げる熱がとても少ないようです。ガスだと、熱さを感じる分は熱エネルギーが逃げているのでしょうね。その場合はやはり火加減が、やかんの底を帆のうがはみ出さないようにするのが大切かなと思います。
お湯を沸かす時は、必ずふたをしています。上から熱が逃げないためです。また、タイマー機能が付いていますので、沸騰後5分セットしています。沸かしすぎを防ぐことができます。 -
途中経過
沸かすとき使う分量だけを沸かすようにしてます
見た目じゃやっぱり多く水を入れたりするので計量カップでこのくらいかなぁと予測して計ってます 使い残しがなくなりました。 -
チャレンジ成功
水の質がよくないので
浄水から流した水を(浄水は水のみ流せるので)
必要量だけ
その時、やかんで沸かしてます。
あまったお湯は保温ポットに入れ
料理に使い切ってしまいます。
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チャレンジ成功
やっぱり保温!!!!!
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チャレンジ成功
毎晩風呂の水を洗濯機にいれています。
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チャレンジ成功
結論として、妻も説得して必要な量の水を前の晩にペットボトルに汲み置きしておくことで、水を自然に常温にしておくこと(特にこれからは暖かくなるので)
そのやかんの水を沸かすのにかかる時間を計ってみたら、約10分でした。もちろんガスの火は全開ではなく、やかんのサイズに合うように調節してです。
その上で今は火をつけてから、キッチンタイマーを10分にセットして、10分たったら音で教えてくれるようにしています。
もちろん、これから暑い季節を迎えたら時間は短くなると思います。その時間を調節しながら無駄に沸かす時間を減らそうと思います。
今出来る範囲はここまでなので成功を宣言します。 -
チャレンジ成功
ポットでお水から沸かすと電気の消費がおおきいので
やかん(ガス)で必要なぶんだけ沸かして
余ったら魔法瓶にいれています。
魔法瓶で夕方まで熱々なので、
ポットいらなくなりました。 -
チャレンジ開始
我が家は、17年前に太陽熱湯沸かし器を取り入れました。。でも、お風呂の分にしか使用していません。
今後は、炊事にも使っていきたいと思います。水圧が低い為もありました。我慢強く!を、合言葉に・・・ -
チャレンジ成功
電気湯沸しポットを使っています
お湯を使うことが多いので、都度湧かすのは大変で難しいので・・。
もう少し暖かくなったら、暖かい飲み物の出番が減るのでヤカンでお湯を沸かし
魔法瓶に入れて保温しておこうと思います
その時のお湯の沸かし方は、朝夕晩など給湯器が点いている時は
温水をヤカンに入れて沸かそうと思います。水よりずっと早く湧くので良いかな。
給湯器が点いていない時は、必要な分だけ沸かしてみようと思いましたが・・
電気ケトルってどうなんでしょう?・・必要分が短時間で湧くみたいだし
ガスよりも電気の方がCO2の削減になるので、価格もそう高くないみたいだし
長い目で見たら、電気ケトルを購入した方が良いので購入しようかな♪ -
チャレンジ成功
コーヒーやお茶を飲む時は、電気ケトルでお湯を測ってから沸かすようになりました。湯たんぽなど大量にお湯を必要とする時はやかんで沸かします。沸かす時は火がやかんより大きくならないように調節。ささやかなエコですが、気をつける心がけが大切ですね。
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チャレンジ成功
早速実行してます。
味噌汁を作る際も目分量ではなく、おわんで作る人数分だけの水を入れるようにしたので、昨日は味噌汁も余らず、エコな気分です。
これからも続けていこうと思います。
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チャレンジ成功
火加減だけでなく沸かす水の量も気をつけるようになりました。
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チャレンジ成功
黒塗りのペットボトルは時々思い出したかのように実践。やかんに水を汲み置きして窓際で太陽に当てて温度上げてから。やかんの底の水滴は布巾で拭いてから。なべ底からはみ出るような火は使わない。等をやってます。
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チャレンジ開始
家計費の節約では、ガスで沸かす方が安いと思い電気ポットを使わないようにしてきました。
でも、CO2の排出量のことを考えると、ガスもあまり使わない方法を考えた方が良いようですね。 -
チャレンジ成功
黒塗りにしたペットボトルに水を入れて日光で温める方法を知人から聞きました。
真冬は難しいですが,もう少し暖かくなったら挑戦してみたいと思います。 -
チャレンジ開始
わたしなりの方法に、チャレンジします。
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チャレンジ成功
眠っていた電気ケトルだしました。
想像以上に湯わくの早かったです。 -
チャレンジ成功
熱効率の良い、瞬間湯沸かし器や電気ポットを温度を上げ、そこから利用することにしました。
また、お茶は沸かせられる分だけヤカンで沸かして無くなったら次のお茶を沸かすという風にしておりますが、暖かいままおいておきたい量は魔法瓶に入れておいておくことにしました。
(私は、季節関係なく常に常温のお茶です) -
チャレンジ開始
新婚当初は、いつでもお湯が使えるように電気ポット保温を利用していましたが、光熱費やecoを考えると、必用な時に沸かせばいいかと言う考えになり今は使いたい分量の水で火種は小さくして沸かしています。ガスと電気どちらがecoなのか?今一度考えてみます。
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チャレンジ開始
頑張ってみます。
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チャレンジ成功
我が家では、いろいろなお湯の沸かし方を実行しています。
①ペットボトルを黒色を塗り、水を入れベランダへ置いておきます。
天気の良い日には、50度ぐらいまで温度が上がり、湯沸かしの時間を短縮します。
②ガスコンロで料理中、特性器具を利用し、2段構造にし、ガスコンロの漏れ熱を利用した湯沸かしをしています。温度が上がった水をポットに入れ保温し、次の湯沸かし時に使用します。
太陽熱・ガスの漏れ熱を利用した湯沸かしを行っています。
特性器具は・・・・企業秘密の為、写真は内緒です。



