チャレンジ詳細
過去のチャレンジテーマ
保有ポイント 10 point
身近なエネルギーを探して使おう
日本のエネルギー自給率はわずか4%しかありません。

石油や石炭、天然ガス、ウランを輸入して、電気やガスなどエネルギーが私たちの元に届いています。
でも、世界から取り寄せなくても、私たちの周りにはエネルギーが溢れているんです。
昔の日本も、現在の世界各国でも、身近なエネルギーを上手に暮らしの中に取り入れる工夫がされています。
例えば、江戸時代は薪や菜種油、馬や牛を使っていました。
小さな力で大きなものを動かすような機械もありました。
オランダでは水力を利用して粉をひいていました。
中国やアジアの農村では、家畜の豚の糞尿から発生するメタンガスをガスコンロに引いて、調理に使っているところもあります。
太陽光や太陽熱で電気や温水を作っている方もいますね。
このように、身近にある光、熱、水力、風力などいろいろなエネルギーを探して、暮らしに取り入れてみましょう。
あなたのエネルギー自給率はどのくらいですか?
身近なエネルギーを探してみましょう。
身近なエネルギーを使っている暮らしの工夫を投稿して、皆さんで共有しましょう。
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2009年02月18日~2010年12月30日
2009年02月18日~2010年12月31日
- チャレンジID 42
19人チャレンジ表明 11人が成功しています
- ●このテーマは受付終了しました
コメント一覧
チャレンジ参加者 19人
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チャレンジ失敗
手作りの風力発電の組み立てのすぐ前までいきましたが、仕事の忙しさもあり、期限内ではできそうにないので、失敗とします。
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チャレンジ成功
太陽光を始めて3ヶ月が経過しました。 オール電化ですので,電気だけがエネルギー源となります。 3ヶ月の実績として,発電量2188kWh,電力消費量2288kWhでした。 エネルギー自給率は95%となりました。
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チャレンジ成功
去年から太陽光発電にしました。以来、お日様のエネルギーを身近に感じるようになりました。すると、ソーラー以外にも、たくさんの場面でお日様のエネルギーを活用して生活していたこと、もっと活用できることに気がつき実践中です。洗濯着の乾燥機能や布団乾燥機をなるべく使わず、こまめに外に干す、日がさしたらすぐ窓を開け部屋を太陽の力を借りて温める、暗いと感じたら電気をつける前に窓際に移動してみるなどなど。皆さんも省エネついでにいかがですか?
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チャレンジ成功
お湯を沸かす方法としても紹介しましたが、太陽光集光型の調理器具は太陽の輻射熱で直接調理するので、太陽光で発電した場合に比べて7倍前後もエネルギー効率が良いですよ。太陽電池の発電効率は、まだ10%~15%くらいなので・・・。
加熱の効率を高める為に、水を事前に日射や地熱で温める方法も有効ですね。二つを組み合わせれば、調理にだけでなく暖房にも活用できるかも知れません。地熱で暖めた空気をヒートポンプで加熱してから水を加熱する設備は既に住宅メーカーで床暖房などの為に開発中です。 -
チャレンジ成功
家に自然エエルギーを導入するのがとても難しいのですが、
ソーラーライト使ってみました。
既存の照明を代用するほど明るくはなりませんが
食事の時、キャンドルと併用して、つかっています。
そういえば、最近蛍光灯をつけて夜の食事を食べる機会が
少なくなってきている気がします。
冠絶照明を使うように心がけ、LEDにしたり、
キャンドル(パラフィンではなくみつろうのフェアトレードキャンドル)を使ったり
それがおしゃれとして家族に受け入れてもらえるようになったのが、少しうれしいです。 -
チャレンジ開始
田舎暮らしをしたいという気持ちが年々強くなり、
できれば、自給自足に近い暮らしをしたい!と思うようになりました。
まずは、都会でもエネルギー作りの練習をしたいです。 -
チャレンジ開始
ベランダに中古太陽光パネルをつけてみました。太陽からエネルギーをおひそわけ。ベランダ発電!!ソーラー発電は一軒家だけじゃなくても参加はできるんだな〜。晴れた日が楽しみです。
月の電気代が2500円前後です。果たしてどれぐらい安くなるか..
本来の目的はコストじゃないんですがね、 -
チャレンジ成功
我が家は太陽光発電です。今年の1月に設置してからの累積データを画像でアップします。電力自給率は7月で53%、1月からの累積で43%です。
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チャレンジ成功
子どもと一緒に、記載のキットものではなく、個別に部品を購入し、太陽光扇風機を作成しました。車のダッシュボード部分に置けば、太陽光もあたり、扇風機が回転します。
もう少し、小光量でも動くように改善したいと思います。
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チャレンジ成功
あまりたいしたことではありませんが、お湯を沸かすのに2リットルのペットボトルに水を入れて、日に当てておくことにしました。同じ量のお湯を沸かすのに、同じくらいのガスで2分くらいは短縮されました。
我が家は二人暮らしなので、それで十分です。
また、お風呂のお湯張りも、かねてから購入してあった非常用の水タンクに汲み置きして、温まったものを使っています。非常時には緊急用の水にもなるので一石二鳥です。
妻はお風呂沸かすたびにタンクからうつして大変だと言ってますが、「災害時の緊急水だ!」って説得して続けてます。
これから暑い時期になるのでさらに効果が上がることを期待してます。
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チャレンジ成功
石炭とかもだと・・・。
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チャレンジ成功
太陽で黒塗りのペットボトルを温めるのをやっています。図書館でアルミ缶を利用した温水器の製作本を見つけましたので、これも、暇を見つけて作ろうと思ってます。
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途中経過
ありがとうございます。
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チャレンジ成功
身近エネルギーを考えてみたところ、太陽、風、雨とイロイロあるんですがどう活用したらいいか凄く悩みました。
結果、雨水を貯めて、家庭菜園の水をそこからまかなうようにしてみました。
日数がたつとにごったりすることもありますが、雨が結構降ったきかんは全然問題なく使用できました。 -
チャレンジ開始
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チャレンジ成功
数年前から「乾燥機付き」洗濯機が「省エネ」製品として販売されていますが、そもそも洗濯物は電気を使わなくても、太陽の力で十分に乾くものです。
なぜ「省エネ」という宣伝がまかり通るのか不思議でなりません。
我が家では、今回のチャレンジを機に、脱水時間も基本設定の「5分」から「1分」に減らして、あとは太陽の力で乾かすようにしています。
これだけで脱水に使うエネルギーは単純計算で80%削減されます。
日照時間も長くなってきたので、晴れた日の朝から干しておけば、夕方までに十分に乾きます。 -
チャレンジ開始
たくさん探したいと思います。
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チャレンジ開始
電気に頼らないようにしたいです。
がんばります。 -
チャレンジ開始
がんばって探していこうとおもいます。







