チャレンジ詳細
開催中のチャレンジテーマ
保有ポイント 10 point
エコメンターを紹介しよう
あなたにとってのエコライフのお手本となる「メンター」(よき助言者)はどなたでしょうか?
・環境問題を解決するために日々活動されている方
・環境問題をわかりやすく伝えてくれる教育者
・講演や著作で偉大なる感銘を与える啓蒙者
・あなたをエコライフに導くリーダー
・環境保護や人権保護にビジネスの面から挑戦する企業家
・環境問題やエネルギー問題に取り組む政治家
・身近な生活をより豊かに、楽しく、エコに過ごすコツを教えてくれる方
「エコメンター」はあなたに多くの情報や、知恵や勇気を与えてくれる存在ですから、
あなたにとっての「エコメンター」、「ヒーロー」、「尊敬する人」を皆さんと共有して、エコライフへのチャレンジャーを増やしていきましょう。
あなたにとってエコライフに挑戦する上で、あこがれたり、参考にしたり、助言をくれる「エコメンター」を紹介してください。
どんなところがあなたにとって「魅力的」で「驚異的」でうらやましく思うのか、「役に立って」ありがたいと思うのか、教えてください。
その人のプロフィールや著作、ホームページやブログなども教えて、皆さんと共有しましょう。
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2010年01月27日~2012年12月30日
2010年01月27日~2012年12月31日
- チャレンジID 88
15人チャレンジ表明 13人が成功しています
コメント一覧
チャレンジ参加者 15人
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チャレンジ成功
all ABOUTによく投稿している方でした。エコのことが主婦にとってもわかりやっすく
かつ主婦目線で書かれていて
すごく良かったです。
金銭感覚も、庶民的で良かった。 -
チャレンジ成功
私のエコメンターは母親です!
お湯を沸かす時は、極小さな火で。
お風呂に湯を貯める時は、極少量の水で。
歯磨き粉は歯を傷めるから、塩で磨く。
食器を洗う時は、新聞に油を吸わせ、
洗剤はほとんど使いません。
トイレの水はお風呂から汲んで来ないと怒られます。
ってか貧乏性なだけかな? -
チャレンジ成功
偉大な人物、と言うわけではないですが、
家庭科の教師をしている親が、「エコクッキング」の方法を色々教えてくれました。
食品を調理する際に、普段なら捨ててしまう野菜の皮などを捨てないで調理すると、
捨てたであろう生ゴミを処分するのに使うエネルギーをなくすことが出来る上に、
皮の近くにある栄養の高い部分を摂取することが出来たりと、良いことがたくさんあります。
うちでは、じゃがいもや、にんじんの皮はつけたまま調理しています。
最初は気になりましたが、準備する時洗うだけでいいので楽、ということあり良いです。
大根の葉っぱも捨てていましたが、細かく切って、炒めて、ふりかけみたいに使うこともあります。(くせがあるので私は少し苦手ですが)
ネギやキャベツなどの先端や外側は熱を通して調理することで全て使い切っています。
身近な小さなことから始めていくということを知らされました。
自分なりのエコクッキングをしてみて下さい。料理が楽しくなります♪ -
チャレンジ成功
「とみー」さんが紹介した「枝広淳子」さんは、現在、「総合資源エネルギー調査会基本問題委員会」の委員を、「エコエネ」さんが紹介している飯田哲也さんと共にされています。
また、枝広淳子さんは、「成長の限界-人類の選択」を翻訳された方で「幸せ経済社会研究所」所長もされています。
環境問題に直結しませんが、地球全体の真実をグローバルな視点で考える良い書物として、「世界がもし100人の村だったら」(マガジンハウス社刊)があります。これは、少し数字が古いものではありますが、富の偏在、貧困、飢餓等を、%(割合)というもので分かりやすく説明しています。日本人が100人の村の中で如何に恵まれた村民であるかを知ることができます。裏を返せば、世界の平均は今の我々日本人の生活レベルよりかなり低いところだという事を切実に考えなければならないと私は思います。そして、国境の隔てのない地球環境問題を解決していくには、100人の村の我々日本人が何をしていかなければならないかは、自ずと出てくると思います。
日本での気候保護法制定を目指すキャンペーンの「MAKE the RULE」の呼びかけ人には、既に紹介された「枝広淳子」さん「飯田哲也」さんや京都議定書制定時の環境庁長官でCOP3の議長である「大木浩」さん等の様々なコメンテーターが名を連ねています。また、このキャンペーンの参加団体は、恐らく日本を代表するNGO・NPOから構成されていると思います。(あくまで私見ですが。)
以上を以て成功とさせていただきます。
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チャレンジ成功
セヴァン・カリス・スズキさんです。
「あなたが世界を変える日」という本を書いた人です。
率直で切実な言葉が、胸に響きました。
1度読んでみてください。ユーチューブでも演説の動画見られます。
「どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください」その12歳の少女のスピーチに、世界中が感動した!
92年環境サミットで12歳の少女が語った、この伝説のスピーチが、色鮮やかな絵本になりました。
「子どもが環境サミットに行くなんて」という大人たちの反対にめげず、4人の仲間たちとブラジルに訪れた少女が、ゴア副大統領をはじめ、各国首脳が居並ぶ本会議場で6分間のスピーチを語るまでの経緯も収録。
1992年6月11日。ブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開かれた国連の地球環境サミット。カナダ人の12歳の少女が、いならぶ世界各国のリーダーたちを前にわずか6分間のスピーチをした。そのことばは、人々の強い感動を呼び、世界中をかけめぐり、いつしか「リオの伝説のスピーチ」と呼ばれるようになった。 -
チャレンジ成功
先日4月27日飯田哲也氏のセミナーに参加致しました。そのあと懇親会にも参加させて頂きました。
これからの時代を切り開く方である事を実感いたしました。 -
チャレンジ成功
あなたのそばに「環境カウンセラー」がいます。
http://www.env.go.jp/policy/counsel/list/index.php
探してみてください。(相談承ります・基本、無料)
「孫の子供たちが安心して生活できる社会」を作るには
カリス・セヴァン・スズキ のスピーチが一番の手本かも…。 -
チャレンジ成功
里親のコアラちゃんが教えてくれます。
今置かれている、豊かすぎでみえなくなっていることを教えてくれました
空に希望を乗せて、オーストラリアまで夢が届きますように -
チャレンジ成功
節約のカリスメ 丸山晴美さんです。
最近は、エコロジーについてもいろんなアイデアのカリスマです。
夏の暑さには、氷柱みたいなのをつくりその涼しさで夏を過ごしたりするすごい人です。 -
チャレンジ成功
日本の林業の衰退、それに伴う山の破壊は日本古来の「山岳宗教」いわゆる山伏などがいなくなった明治期から始まっているとのこと…
鎮守の杜なども含めて、宗教が環境を守ってきたというお話も興味深く聞かせてもらいました。
環境問題以外も含めていくつかのホームページ、ブログなどをお持ちのようですが、「岡田真美子」で検索していただければかなりヒットします。 -
チャレンジ成功
エコについて考える上で、参考にしているのは、「不都合な真実」の翻訳でも有名な「枝廣淳子さん」や「APバンク」などの取組で知られる「田中優さん」です。
市民の立場で素人にもわかりやすく、地球環境の何が問題で、どうすれば解決できるのかを教えてくださっていると思います。
そして、私が環境問題を真剣に考えるきっかけをつくってくれたのは、世界各国の首脳が集まった1992年の環境サミットで「伝説のスピーチ」を行った「セヴァン・スズキさん」です。
彼女(当時12歳)が最後に語った次の言葉は、子どもを持ってから更に痛切に実感しています。
『あなたたち大人が、やっていることのせいで、私たちは泣いています。
あなたたちはいつも私たちを愛していると言います。
しかし、言わせてください。
もしそのことが本当なら、どうか本当だということを、行動でしめして下さい。』
この彼女のメッセージは「あなたが世界を変える日」という書籍にもなっていますが、一人でも多くの人たちに届けたいと思いますので、「伝説のスピーチ」が掲載されているホームページ(youtubu)を紹介したいと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=C2g473JWAEg
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チャレンジ開始
まだこんなにエコという言葉が普及する前に、
教えてくれた方がいました。
今どうしてるのかわからないので
調べてみます。 -
チャレンジ開始
この人いいな、すごいなと感じることは多々ありますが
じっくり考えたことがないのでこの機会に
誰がどういいのか考えたいと思います -
チャレンジ成功
私からご紹介したいのは、東京大学大学院新領域創成科学研究科の山室真澄教授です。
環境学研究系自然環境学を専攻されている山室教授は、水環境の悪化が生態系の崩壊、地域社会や人間にもたらす健康問題などの悪影響について調査・研究されていて、私はCO2の削減や省エネ対策にも貢献できる水環境改善技術の開発支援の面で大変お世話になっています。
開発中のシステムは、住宅地域全体で導入すれば最低でも一日当たり数千ℓ規模で上水道の節約ができ、その分のCO2排出と排水による環境汚染を防ぐことができます。排水処理にも大量の電気を使用する処理場などのプラント建設が必要なく、沈水植物の生態や世代サイクルなどを上手に利用した浄化装置によって汚染物質の分離をノンケミカルで行うことを目指しています。浄化槽を使用していても河川や湖沼の水質汚染は止まらないのが現実なので、根本的な抑止力の開発は私たちの世代で急がなければならないのです。
山室教授は主婦であり母であり、その視点は常に生活者にあるので、そこから見えてくる環境問題への取り組み方はとても共感できるものです。原点に立ち返って自然環境の改善や再生に必要なこととは何なのか?私達一人ひとりが考えるヒントとして、以下の著作本を読んでみるのも良いと思いますよ。
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※里湖(さとうみ)モク採り物語―50年前の水面下の世界 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4915342484/ref=cm_rdp_product
※※山室研究室オフィシャルサイト
http://nes.nenv.k.u-tokyo.ac.jp/profile/profile.html
※※山室教授ブログ
http://d.hatena.ne.jp/Limnology/
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チャレンジ開始
紹介したい人がいますのでチャレンジします





