チャレンジ詳細
開催中のチャレンジテーマ
保有ポイント 10 point
アイロンを上手にエコに使おう
「アイロンがけ」好きですか?
しわくちゃの衣類を綺麗にぱりっとしてくれるアイロンがけが大好きな人はアイロンの時間が長いかもしれません。
反対にアイロンが嫌いという方は、うまくアイロンがけができなくて、時間ばかりかかっているのかもしれません。
アイロンは家電の中でも最高レベルの1000Wから1400Wもの消費電力ですから、時間を掛ければ掛けるほど電気代もかさみますし、二酸化炭素を増やしてしまいます。
例えば、1日1時間365日使うと、年間の電気代1万円、二酸化炭素排出量243キログラム(23円/kWh, 0.555kg-CO2/kWhで計算)にもなるんです!
そこで、上手にエコで、そして楽しいアイロンがけの方法を考えてみましょう!
エコなアイロンがけのヒント
・アイロンがけする衣類を減らしてみる
・アイロンがけする前に「準備」する
・まとめてアイロンがけする
・アイロンの熱が逃げない「工夫」をする
・アイロンの温度設定を上手に利用する
・アイロンの余熱も上手に利用する
・アイロン以外の方法でしわを伸ばす
・電気を使わないアイロンを使う
アイロンの消費電力量を減らす方法を皆さんと共有しましょう。
アイロンの上手なかけ方、楽しいかけ方も報告してください。
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2010年02月03日~2012年12月30日
2010年02月03日~2012年12月31日
- チャレンジID 89
16人チャレンジ表明 9人が成功しています
新着コメント一覧
チャレンジ参加者 16人
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チャレンジ開始
つけっぱなしに注意し、余熱でかけるようにしようと思います。
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チャレンジ開始
夏のアイロンがけは暑い!少量、短時間で済むよう工夫してみます。
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チャレンジ成功
アイロンなしで洗濯ものを干しました。
乾いたしわのあるシャツは、ハンガーにかけて、霧状の水でシュシュとかけるとしわはなくなります。 -
チャレンジ成功
まずは、TVで観たことがある脱水時間を短くし、極力カッターシャツにしわが入らないようにしました。梅雨に入るのでこれからはしばらく難しいかもしれませんが、子の方法だと確かに乾いた際のしわがすくなくなりました。
従ってアイロンかけの時間は短縮されます。
又、ハンカチは余熱を利用するので、電源オンから適正温度になる前と、最後に電源を切った後に行います。これからは、アイロンかけをしなくてよいタオルタイプのハンカチに変えていこうと思います。 -
チャレンジ成功
まず、洗濯終了時から始まります。
洗濯が終了後、すぐに干します。ずっと入れたままだと更にしわくちゃになってしまうので。
干すときもしわを伸ばしながら。特にエプロンなどの紐の部分。
アイロンをかけながら伸ばすのはめんどうです。
アイロンをかけるものを集めます。アイロンをかける順番を考えながら。
あて布をしないといけないものは、ハンカチをあて布に。一石二鳥です。
アイロン台にはアルミコーティングされたカバーをしています。
こうすることで、反射熱によって早くパリッとしてくれます。
ハンカチをかけるときはコンセントを抜きます。余熱で十分しわが伸びます。 -
チャレンジ成功
アイロン大好きで 色々チャレンジしてみました。
やはり 熱が上がるまでの時間が毎回かかるともったいないので
まとめて掛けるのが良いと思いました。
一番は アイロンを使わなくてもいい 衣類を選ぶ事ですが
ワイシャツ&ハンカチは きちんとしておきたいのでアイロンは欠かせないと思っています。
でも、洗濯上がりの衣類がしわが少なければ よけいアイロン時間が短くなる為
ハンカチは干す時に 二つに折り しわを伸ばして干す。
ワイシャツは 脱水少な目に干すと 重みでか形状記憶がききしわが少なくなると思います。
その結果が アイロン時間短縮になると思いました。 -
チャレンジ開始
アイロンがけは実は家事の中では一番苦手で、ついついムダな時間をかけてしまいがちなので、効率よく工夫してみたいと思います。
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チャレンジ開始
チャレンジします。
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チャレンジ成功
暖かくなって衣類も薄物になりました。
たいていの物は乾す前にちょっとたたんで手でポンポンと叩くとだけで
大分違います。
ちょっと一手間のようですが、アイロンをかけるよりずっと楽です。
みなさんのコメントで脱水時間を短くするというコツも参考になりました。
その方が、より効果が期待できそうですね。 -
チャレンジ成功
知り合いの方にアイロンを使わずにしわをとる方法を聞いたところ、脱水の時間を1分に設定して洗濯すると、衣服に残る水の重みでしわが伸びることを教えていただきました。
早速、実践してみると、確かにアイロンが必要ないくらい、しわが伸びていました。
脱水時間も短縮できて、一石二鳥でした。





