チャレンジ詳細
過去のチャレンジテーマ
保有ポイント 15 point
誰もいない場所の照明を消そう
周りに誰もいないのに照明がつきっぱなしのトイレや、廊下や、部屋がありませんか?
ご自宅でも、オフィスでも、廊下やトイレの照明がつきっぱなしということはないですか?
日本の夜は宇宙から見ても煌々と輝くほど明るいのです。

中には当然、必要な照明もあるでしょう。
でも、『自分が照明を消す責任がない』とか『誰も消さないから自分も消さない』という考えだけで、照明が点きつづけているのなら、それはモッタイナイですね。
ですから、こう考えましょう。
あなたが10分間だけでも照明を消せば、それだけ地球の資源が守られたことになると。
使われていないのに照明が点きっ放しの場所を探してください。
見つけたら、照明を消しましょう。
継続して人がいなければ照明が消されるような方法を考えて、行動しましょう。
取り組みの様子をみんなで共有しましょう。(できれば写真もつけてください)
1日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2008年07月03日~2009年12月30日
2008年07月04日~2009年12月31日
- チャレンジID 9
66人チャレンジ表明 55人が成功しています
- ●このテーマは受付終了しました
新着コメント一覧
チャレンジ参加者 66人
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チャレンジ開始
うちではよく洗面所など使ってないときにも電気をつけっぱなしにすることがあるので、これを機会にこまめに消していきたいと思います。
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チャレンジ成功
家の中ではほとんどつけっぱなしの灯りはありません。
玄関の灯りがセンサーなのですが、センサー頼りにせず
手動で早めに消しています。
打ち合わせ先のトイレの電気や駅のトイレの電気など
気が付いたら消すようにしています。
夏場に温水便座を消したくなるのですが、「消さないでください」と書いているので
一応我慢しています、、、 -
チャレンジ成功
10月より一部開始しました
①人がいない場所の照明を細かく消すようにしました
例1)風呂に入る場合 洗面所&風呂場の照明点灯 → 風呂場のみ点灯
例2)洗顔;手洗い 洗面所&洗面台の照明点灯 → 洗面台のみ点灯
例3)居間→ダイニング・キッチン・トイレ・洗面所移動 居間点灯 → 居間を消灯
例4)玄関・吹き抜け・階段 点灯 → 必要なところ1箇所のみ点灯
②ガレージの照明をON/OFFスイッチからセンサーライトに交換
③カーポートの照明をON/OFFスイッチからセンサーライトに交換
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チャレンジ成功
これは 心がけでこんなに違うと、言うのを実感!
3歳の娘が 私がいつも口すっぱく 見ていないテレビは消す! 誰もいない部屋の電気は消す!と言いながら消していたのが伝わっていたのです。
夜、私と夫が、テレビを見ながら、ウトウト寝ていたみたいなのです。
その時、娘は元気に遊んでいたらしいのです。
ふと、私が目を開けたときに、テレビが消えていました・・・。
起きた私に娘が 「ママ、テレビ誰も見てなかったから消しておいたよ!!!」
と、言ったのです。
やはり、日頃から、気にかけて過ごす大切さが、身にしみた一瞬でした。
これからも、気をつけるぞ~ -
チャレンジ成功
昼休みの事務所の中はもちろん、
会社の階段など、今まで付けっぱなしにしていた所を消すようにしました。
倉庫も誰もいない時は電気を消しています。
昼休み以外にも、人がいない所は電気を消しています。
少しの事ですが、チリも積もれば何とやら精神でこれからも続けていくつもりです。 -
チャレンジ成功
家の中では気をつけていましたが、公共の施設のトイレなど『使用後は電気を消してください』と書いてあるのにつきっぱなしのところが多かったです。
ポチっと消してきました。
子供も気をつけて消してくれます。 -
チャレンジ成功
研究室に数人しかいないときは電気を半分消すよう徹底しました。
誰かがまだ校内にいるときでも、研究室に誰もいなくなるときは
最後の人が消灯と施錠をするよう、みんなで話し合いました。
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チャレンジ開始
会社の事務所、トイレは電気がつきっぱなしのとこがとてもおおいんです。
入社してから今まで5年間消し続けました。たま〜に怒られたりもしました。この省エネ意識が他の社員にも伝わるようにがんばってます。 -
チャレンジ成功
洗面所がそうでした。歯磨きをのんびりリビングでするのでその間がつけっぱなしでした。
その場を離れるときは消す、ちょっと続けるとスグ習慣になります。
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チャレンジ成功
夫を含めた子供たちがみんな電気を消してくれません。「トイレの電気消して!」「ここの電気消してないの誰!」などなどの注意を延えんと言い続けるうんざりする毎日。
でも、まず自分が消して、「ここの電気付いてたから消しとくね。今度気づいたら消しといて。協力してね!」という声掛けに変えてみたところ、早速娘から、「ママ、扇風機付いてたから消しといたよ。」との報告。
やってほしいことは、まず自分が実践することなのかなと思いました。これからも続けていくぞ!



