チャレンジ詳細
開催中のチャレンジテーマ
保有ポイント 1 point
お部屋に温湿度計を置こう
「温湿度計」は、最も身近で最も手軽に私たちの身の回りの環境を見える化できる測定器です。
その最も身近な温湿度計をお持ちでしょうか?
一昔前には、温湿度計はご家庭に必ずあったものですが、最近では温湿度計がないご家庭が増えているそうです。
スイッチオンで勝手に(?)エアコンや加湿・除湿機が温湿度を調整してくれるのは便利なのですが、ご自分の快適と感じる温度や湿度が分からないのは悲しい状況ではないでしょうか?
温度計を普段から目に留まるようなリビングルームなどにおいておいたり、部屋の窓際と内部の温度差や、部屋の天井近くと床面近くの温度差を測ってみたり、部屋ごとの温度を測ってみたり、あるいは、「暑い」「寒い」と思った時の温度を知るようになると、ご自分の快適温度がわかるようになり、温度調節が上手になります。
また、体感温度(実際に感じる温度)は、温度だけでなく、湿度や風速の影響も受けます。
室温が20℃でも、湿度が低いと寒く感じ、湿度が高いと暑く感じるのです。
温湿度計を置いて、身近な環境の『見える化』に取り組みましょう!
身近なお部屋の目に留まるところに温湿度計を置きましょう。
「暑い」「寒い」ときの温湿度を見て、ご自分の快適温度、湿度を探しましょう。
室外と室内、窓際や室内部、天井近くと床面近くで温度がどれだけ違うか調べてみましょう。
温湿度を見える化して気づいたことやわかったことを皆さんと共有しましょう。
10日
※最低実行期間とは、チャレンジを表明してから成功や失敗を報告するまでの最低期間です。時間を必要とする課題には最低実行期間が設定されています。
2010年03月24日~2014年12月30日
2010年03月24日~2014年12月31日
- チャレンジID 96
41人チャレンジ表明 25人が成功しています
新着コメント一覧
チャレンジ参加者 41人
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チャレンジ開始
まずはリビング
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チャレンジ成功
我が家はアパートの最上階(4F)で、夏は暑く、冬は極寒です。
夏:無人で締めきっている時…気温40℃湿度80%
人がいる時(窓開放)・・・気温35℃湿度70%
⇒対策:昼間は買い物や図書館、プールに行き、できるだけエアコンを使わない
冬:無人の時…気温5℃湿度10%(日中を通してこのくらい)
有人の時…気温20℃湿度15%(朝と夜、休日はオイルヒーターとコタツでしのいでます) -
チャレンジ成功
夏の話になりますが、
窓際に机があって、窓開けても暑いなと思って、温度計見ても28とかで
我慢できるレベルかな~、と思っても日が当たるところに持ってくると
2,3℃上がるので驚きました。
目に見える気温というのは、服などの調節がしやすくなるのでおもしろいですね。
冬も何度下回ったらさすがに暖房を入れる、とかいう自分の基準が作れたら良いと思います。
(頻繁に温度計を見てると、自然と作れると思います) -
チャレンジ成功
我が家の温室度計には不快指数も表示されるのですが、だいたい不快に感じる時は、不快指数が高まっていて、妙に納得してしまいました。
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チャレンジ開始
これからの時期、乾燥が気になるし!
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チャレンジ成功
実はあまりエアコンが好きではないので、極力自然風で過ごす派。
しかし、あまりの暑さにそんなことも行ってられなくなしました。
私の頭がボーっとしてくるのは30℃こえてきたあたり。今の時期、湿度は50%~60%でちょうどいいようです。
ここ数日、夜間は29℃くらいだと娘が快適に眠れるようなので、日中は30℃、夜は29℃くらいでとりあえずは過ごしてみようと思います。
ちょこちょこ温度計を見ることで自分達に適した環境がわかるようになったのでよかったです。
これからも続けてみたいと思います。 -
チャレンジ成功
自分の部屋と居間に設置しました。現在の温度30度、湿度60%、今夜も熱くなりそう。出来るだけ窓を開放し、風を取り入れ。涼しくなるよう心がけていきます。写真は自分の部屋に設置した温湿度
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チャレンジ開始
温度と湿度だけしかわかりませんが・・・部屋によって違いますね
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チャレンジ成功
温度と同時に湿度計を見るようになって、湿度も見る習慣がつきました。
今の時期、だいたい、80%前後といったところか。
湿度の意味を調べるきっかけにもなりました。
湿度を普段から見るようになったし、
頭の片隅に置くようになったので、何か作る時などの、
ヒントとしても役立つかも知れません。
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チャレンジ開始
挑戦します。





